まつげが抜ける!まつ毛のダメージになること3選

2014.7.8|まつ毛美容液 ケアプロスト




まつ毛の長い女のっ子はいったいどうやって、伸ばしているのかしら?
ちょっとうらやましいんだけれど・・・。


あなたはそんな風に思ったことはありませんか?
わたしはめちゃめちゃそう思ったことがあります。
明らかにまつげが長いほうがかわいい印象を受けますよね。

どうしたらまつ毛を長くすることが出来るのでしょうか?




1.まつ毛美容液の種類と使用目的とは?

まつ毛美容液の種類は豊富です。
  • ロレアル
  • DHC
  • アヴァンセ
  • スカルプD
などから出ています。

まつ毛美容液を使う目的としては、
毎日、まつ毛美容液を使うことで、
痛んだまつげの補修やダメージケアを行い
足りないハリ、コシ、ツヤなどを与えることです。


しかし、まつ毛は抜けやすくなかなか伸びてはくれません。
もし、マツゲに与えるダメージを減らすことができたなら
マツゲを長く育毛しやすくすることが出来そうですね。
そこでマツゲにダメージを与えている行為3つをまとめてみました。



2.まつ毛のダメージになること3つ

まつ毛を育てようとしてなかなか思ったように育たないことってありますよね。
原因を探ってみると、うっかりとやってしまっている間違いがありました。
まつ毛のダメージになること3つをまとめてみました。


    まつ毛のダメージ3つの罠
  • 1.アイラッシュカーラーで癖をつけるとき
  • 2.まつ毛エクステ、つけまつ毛はを外すとき
  • 3.目がとても痒くなってしまったとき



どういうことなのかを詳しく説明します。

1.アイラッシュカーラーで癖をつけるときに、まつ毛を挟んでぐいぐいとクセ付けを行ってしまうと抜けてしまう場合があります。また、アイラッシュカーラーのゴムが古かったり割れている場合はゴムにまつげが挟まってしまい、まつげがさらに抜けてしまう場合があります。


2.まつ毛エクステや、つけまつげを外すとき一緒に自まつげを抜いている場合があります。
まつ毛用のグルーにまつ毛の根元が接着してしまうと一緒に脱毛をしてしまいます。
これは、自まつげをごっそりと抜いてしまう可能性が一番高いので気を付けたいものです。


3.目がとても痒くなったときには、まぶたをこすってかゆみを和らげようとしますよね。
ホコリっぽい場所や、花粉が飛散する時期には目が痒くなってしまうので、ついつい目の周りを書いてしまいますよね。
まつげの毛根付近の皮膚が炎症を起こすためまつ毛が抜けてしまうことが良くあります。


この3つが、うっかり行っているマツゲにダメージを与えてしまう行為です。
心当たりはありませんか?


知らずにやってしまっているのなら、ダメージを与えてばっかりでまつ毛が伸びそうもありませんよね。
今すぐできることと言ったら、アイラッシュカーラーのゴムは新しいものに取り換えましょう。
つけまつげは自まつげから数ミリ離してつけるようにしましょう。



3.まつ毛をダメージから守る方法は?


アイラッシュカーラーでまつ毛を上向きにカールすると目元がすっとして綺麗に見えます。
しかし、グイグイとマツゲを引っ張り上げる行為になりやすいので、まつげの根元にはダメージが大きいのです。



またアイラッシュカーラーも同じゴムをずーっと使っているとすり減ったりゴムの部分が腐食してボロボロ状態になります。真ん中で割れてしまっているようなゴムは新しい物に取り替えましょう。雑菌も多いと考えられますし、ゴムの割れた部分にマツゲが引っかかり切れやすくなってしまうこともあります。


節約志向は大事かもしれませんが、ゴムは二ヶ月に一度は新品に交換しましょう。まだまだ使えると言わずに取り替えたほうがマツゲのためには無難です。また、ホットビューラーを使い過ぎると、マツゲの水分が失われて行くので、パサついた切れやすいまつげになってしまいます。


なので、まつ毛をダメージから守る方法はなるべくまつ毛に負担をかけないことです。
そのためには、まぶたを触るときには丁寧に扱うことです。小鳥や子猫などを触るよりもまぶたには優しくしたほうが良いのです。
もちろん触らないほうが良いのですがそれは難しいところですよね。でも、まぶたが下がってきたなどの老化現象の原因にもなりかねないのでなるべく触らないことです。


まつ毛を触る場合にはかなりのソフトタッチになる必要があります。



まつ毛エクステ、つけまつ毛によるダメージから守るためにも共通のことが言えます。流行りのツケマは、本来ならまつ毛の生え際の数ミリ上に着けるのがベストです。

より自然に見せようとまつ毛の生え際に直接付けたり、
まつげの根本ギリギリに寄せて付けることによって
ツケマをはがす時に一緒に抜けてしまうことが多い。


これは気をつけたほうがいいと思います。まつ毛がどんどんと抜けて無くなってしまいます。見たらまつ毛坊主と思われてしまうかもしれません。まつげエクステも強力な接着剤を使用しているため無理に剥がそうとすると一緒にマツゲが抜けてしまいます。接着剤を外すリムーバーもマツゲにダメージを与えてしまいます。

まつげを無理に引っ張るようなことはしないでください。


また、まつ毛のダメージが大きく感じてしまうのにはもう一つの理由があります。実は、「まつ毛が抜けやすい」または「細くて短い」という人の中にはまつ毛自体に栄養がいきわたっていないことと元気がないためすぐに抜けてしまうことがあります。


わたしの場合はまつ毛に栄養が足りていなかったようでボリュームや長さが出ていませんでした。
これはとあるサプリメントを飲んでみたらわかった原因の1つです。


そのサプリメントというのが、プラセンタを多く含んだルグゼバイブだったのです。ルグゼバイブはエイジングに必要な成分が豊富です。今までに飲んでいた市販のサプリメントは飲んでも実感がほとんど感じられず、すぐに飲むのを止めてしまっていましたが、ルグゼバイブは違いました。


飲み始めてから3日ほどたつと目元が明るくなったように感じられました。またケラチンが豊富に含まれているためか、薄っぺらだった爪も丈夫になった気がしました。そういえば最近まつ毛が抜けなくなった気がすると思って鏡をじっくりと見たら、なんだか長さが伸びているような気がしたのです。


(まさか?まつげがのびているの?そんなわけないか。)


と思っていたのですが、ビューラーでまつげを挟んだ時に「あ!やっぱり長くなっている!!」と実感したんですよね。
実感したらもう真面目に飲むしかないですよね。これは自分には合っていると感じたのでリピートをしています。やっぱり実感って大事ですよね。


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4.ケアプロストやルミガンでしっかりサポート

まつ毛美容液の中にも、
医薬部外品と言われる薬用効果を高めた化粧品もあります。

値段は1000円~3000円前後ぐらいします。
意外と高いです。



わたしは、DHC、アヴァンセアイラッシュセラムを使ったことがあります。
どちらも人気があるのでいいと思います。



使っていると、まつ毛が抜けにくくなる感じがしました。
長さはでなかったけれど、マツゲを押すと弾力があるのが分かりました。
マツゲの根本がしっかりしたんだと思います。



もっと、マツゲを育てたいと思ったら
まつ毛育毛剤として有名な美容液があります。
それがラティースやルミガンソリューションなのです。




ラティースやルミガンソリューションとは?

まつげを伸ばすためにも使われているラティースやルミガンソリューション
この2つ、元々は緑内障の治療薬として使われていました。



ところが、副作用が出て「目が痛い」となるどころか、
患者さんが困るぐらいにまつ毛が長くなってしまったそうです。


まつげが異常に伸びてしまったことから
「育毛に良さそう!」と考えられたようです。



まつげが伸びる副作用は不思議な感じがしますね。
副作用というと痛みやかゆみなどが起こり
毛が抜けてしまいそうな気がします。



しかし、まつげが伸びてしまった成分に着目して
まつ毛育毛剤に改良されたのがラティースだそうです。



でも、ラティースは物凄く値が張って高いのです。
まつげ美容液の中では高額の一万円超えなのです。


そのラティースよりも安いのがルミガンソリューションやケアプロストなんです。
価格は四分の一ぐらいになります。



なんと❤成分は一緒なのにジェネリックだから安いのです。
え━━━(゚o゚〃)━━━!!!

価格だけで比べてみても確かに安いのです❤



ルミガンソリューションやケアプロスト
アプリケーターが付いているタイプとついてないタイプがあります。



アプリケーターは専用のブラシです。
ブラシは使い捨てなので使用後には捨てます。
雑菌が繁殖しないように使い回しはしないほうが良いです。


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