大人気ビハクエンのトレチノインが入荷待ち!?エーレットジェルが代わりになる

BIHAKUENシリーズの人気商品「トレチノイン」が現在品切れ、入荷待ちとなっていました。
年末からのお得なキャンペーンがあったからかもしれませんね。

それとも、この冬はマスクをつけてしっかりとシミのケアを行った人が多かったのかな?
大きめのマスクをしていたら、シミを消しているなんて誰にも分りませんからね。そう思っています。

塗り方

夜寝る前に、こうやってシミの部分にクリームを塗っておきます。
時間がたつとクリームが透明になるのでそのまま乾かしてしまいます。
翌朝には洗ってしっかりとトレチノインの成分を落とします。
保湿はしっかりと行って、UVケアを行います。

その後、出かけるときにはマスクをしても大丈夫ならしていきましょう。
赤みやかさつきが目立つようなら、マスクで覆い隠してしまえます。

花粉症とか、ちょっとのどが痛いと言っておけばだれも疑わないものです。
このマスクを使える期間が春先まであるので(それ以降だと暑苦しい。)しっかり美白を行えますね。

ですが、注文が殺到したため、現在在庫切れとなっています。残念なことです。

それじゃ、シミが消せないよ~と思ってしまいそうですが、安心してください。
「レチンAクリーム」「エーレットジェル」「レチンAジェネリック」ならトレチノインと有効成分が同じため
同じようにシミのできている肌に働きかけてくれるのです。

なので、ビハクエンのトレチノインが入荷してくるまで待っているか、
他のクリームを代用品として使ってシミを消してしまうかになります。
シミを消すのが待てないというお嬢様は「レチンAクリーム」「エーレットジェル」「レチンAジェネリック」を探してみてください。

>>ビハクエンやエーレットジェルはこちらから<<

エーレットジェルについてはこちら
エーレットジェルはトレチノイン配合ジェルクリーム

エーレットジェルはトレチノイン配合ジェルクリーム

わたしがシミを消したいと思ったのは、頬のシミが濃くなってきたから。
どの角度から見てもしっかりと目立つ顔のシミがありました。

まあるく浮き上がってきたシミは、色々と調べていくうちに
年令に関係なく出来てしまう老人斑の可能性が高いことがわかりました。

シミの悩み


まだ二十代なのに、この丸いシミは何?
老人性のものなの?うそでしょ~!!
もう元の肌には戻らないの?
どうして同じ部分にだけシミができてしまうの?

どうしたらシミが消えて無くなってくれるのだろうと、
毎日のように気にして、いつも悩みに思っていました。
毎日鏡を見るたびにモヤモヤしていました。

ホワイトニングの化粧品や方法はいくつか試してみましたが、
特に何も変わりませんでした。
そのまま三十代に突入してしまいました。

それから知ったことですが、肌のトラブルを解決させるのは
血行の良さや保湿、ターンオーバーが重要だということでした。
もう知っているものでしたが、なかなか実践できてはいませんでした。

肌の美しさの鍵となるのは正常なターンオーバーが行われていることにあります。
しかし、肌年齢の加齢とともに代謝が低下すると、ターンオーバーの周期は遅れがちになります。
ターンオーバーの正常な期間の目安となるのは、年齢プラス10日となります。

色々と調べてみた結果は、トレチノインとハイドロキノンを使うことで
新陳代謝が早くなり、基底層に張り付いた状態のシミが浮き上がってくるということでした。
つまり、思っていたより早くこのシミが薄くなる可能性があるということでした。

でも、使ったことのないハイドロキノンやトレチノインは、初めてのもので
一体どんなものなのかがわからなかったため購入するまでには時間がかかりました。
※他の記事でハイドロキノンとトレチノインについてまとめています。

(ハイドロキノンとトレチノインこの2つを使えば・・・)

わたしの顔のシミがなくなるかもしれないと思っていても、半年以上は買うことはありませんでした。
(クリームを買って、塗ってみたら・・・。)
そう思っても、なんだか乗り気にも慣れずに、どうしようかと悩んでばかりいました。

心の中のもやもやがあり、購入までには本当に深く悩みました。

使ってみて何も変わらなかったらどうしよう。
シミがもっと濃くなったらどうしよう。
クリームを使ってシミを消すのは難しいのではないだろうか。
もっと肌が荒れてしまったらどうしよう。

不安だらけでした・・・。

心の中がこんな風にもやもやした気持ちで満たされていました。
確かに、正しい使い方を知っていないし、
自分の周りに使ったことがある人もいないしなぁ・・・。

悩むイラスト

きっと購入する前は誰でも不安になるのではないでしょうか?
ただでさえ、トレチノインは皮がむける、むず痒くなる、上手く行かずにシミが濃くなる・・・。
デメリットとも取れるレビューもあり、そんなことを読んでしまったら・・・。
不安になってしまいますよね。

なので、詳しい使い方を書いているレビュー通りにやってみたのです。

これが意外なほどに正解の方法でした。
使う前に抱いていた不安はほとんどなく、三日ほどで皮がむけて
ハイドロキノンを毎晩シミの部分にだけ塗っていくだけでした。

ハイドロキノンを塗った部分はチークを塗ったようにピンク色になってしまいましたが
あまり気になることはありませんでした。
濃度は一番低い0.025%のものを選んだからだと思います。

ちょっと痒みが出てからは髪の毛はアップか、三つ編みにしていました。
トレチノイン、ハイドロキノンを使っていると
顔にかかる髪の毛で痒さを感じてしまうのです。
なので、おすすめなのは三つ編みかアップスタイルです。

ひと月立つころにはシミが本当に薄くなっていきました。

いまは、エーレットジェルという価格がリーズナブルなものがあるので
以前よりは購入しやすいと思います。
シミが気になる人は、詳しいレビューを読んでみるといいと思います。

>>エーレットジェル(AretGel)はこちら<<

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エーレットジェル

エーレットジェル

エーレットジェルは、トレチノインが主成分のジェル状クリームです。
米国では、皮脂成分を抑制するため、主にニキビやニキビ跡の治療に使われています。

トレチノインのクリームタイプと比べると
エーレットジェルのほうが浸透力や皮むけのタイミングが早いようです。

また、トレチノインを含むクリームをシミの部分に少し塗って使うと、
皮がむけて新陳代謝が早まりシミが浮いてくるように感じることがあります。
ピリピリ感や、皮膚の赤み、むず痒さを感じることもあります。
皮膚の赤みがおさまってくるとシミが薄くなったように感じます。

似たような名称のクリームにはDHAのレチノAエッセンスがあります。
このクリームにはレチノールと呼ばれている成分が入っています。 
レチノールはビタミンAの化学式名です。
使うと目元がぴんとし、ハリを感じられます。

そのレチノールをより安定させ肌に浸透しやすく改良したものを
トレチノイン(ビタミンA誘導体)
といいます。

なので、レチノールとトレチノインは似た名称ですがまったく違う性質のクリームなのです。

レチノールを含む化粧品は肌に優しく浸透します。
たっぷり使ったあとには、目元や口もとにハリを感じます。

美白

しかし、トレチノインはレチノールの50~100倍の強さがあるため、
浸透速度が速く皮膚炎症を引き起こすことがあります。

トレチノインは、上記のレチノールの50~100倍ほど強い成分です。
トレチノインを肌に使用すると下記のような変化があります。

・ターンオーバーを促進させメラニンの排出を促します。
・肌の弾力に必要なコラーゲンやエラスチンなどを作り出す線維芽細胞を活性化させます。

そのためニキビがひどい状態の肌も、
ビフォーアフター

3ヶ月から6ヶ月ほどで、きれいな肌に戻っていくのです。

トレチノインを含むクリームは種類があります。
その中でもBIHAKUENのトレチノインクリームは塗りやすく、
マイルドな浸透力と穏やかな使い心地のデイクリームと一緒に使うことで
保湿力を保ったままターンオーバーを促すことが出来ます。

>>[BIHAKUEN]ハイドロキノン4% + トレチノイン0.1%はこちら<<

エーレットジェルは、成分が強い分スピーディに浸透します。
そのため、皮膚の剥離などが起きやすいのです。
しかし、皮膚の生まれ変わるスピードが速いため、早くシミを取り去りたい人には人気があります。

>>エーレットジェル(AretGel)0.025%はこちら<<

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