シミやニキビケアには保湿は重要なカギ

肌トラブルで困った

一年の中で特に乾燥する冬の時期は、寒さによる血行不良が影響し、
キメの乱れなど、肌トラブルが目立ちやすくなります。
また、暑い時期に受けたダメージが出てくる時期でもあります。
お肌の健康を保つためには、しっかりとした保湿が大切と言われています。

どうして保湿が大切なのかを理解したほうが、肌にいいケアができると思いませんか??
わたしが今までしてきてしまった「間違った肌ケア」と比較してみました。
この間違いをしていなかったら、顔にニキビやシミが出来にくかったんだと思います。
残念な肌になってしまう前のわたしを振り返ってみました。゚(´Д⊂グスン

1.知らなかった!!いままでに間違っていた肌ケアとは?

いくつかやってしまっていた間違いケアとは?
どれが良いとか気づかずにしてしまっていたことを思い出してみました。


1.洗顔後は何も付けない日もあれば、化粧水ぐらいしか使っていなかった。

その理由は、夏場は乳液はべたつく感じがしていたからです。


2.洗顔後に、化粧水、乳液や美容液までちゃんと使う日もあった。

理由として、秋冬春は肌の疲れや乾燥を感じていたからです。


3.また、日中には、Tゾーンの油が浮くとティッシュやあぶらとり紙でとっていました。

脂浮きがとても気になるときには1日に3回以上の洗顔をしたこともあります。

4.カミソリで顔をよく剃っていた。
カミソリで顔の産毛を剃るときに、角質まで落としていたので白い粉っぽいものが剃刀の刃によく着いていました。
粉が剃刀の刃についておもしろいので多く擦っていたのです。

2.ダメすぎた残念過ぎの肌の手入れの仕方

この中で、肌の乾燥にいちばんダメな行為はでした。
どうしてかというと実は肌質によって、顔の油を取るのは余計に油が出やすくなってしまうのです。

この気になる油を取っていた行為が

実は肌の乾燥をさらに悪化させていました。

そのことを知ったのは肌が荒れてからのことでした。

なんでも皮脂が出やすいのは、肌が乾燥しやすい状態になっているのを防ぐためなのだとか。
顔は肌のバリア機能を守るために、せっせと油を出していたんですね~。

そして、あわせて行っていたダメ行為は、4のカミソリで顔を剃り過ぎていたことです。
頬のところなんてこすり過ぎが原因かもしれないほどのシミがあります。

もし、顔のシミが、ソバカスとは違うけれど、年齢的に肝斑でもないとしたら・・・。
もしかしたら、カミソリのせいだったのかもしれません。
(ほかにも原因はいろいろあるのかも知れないけど)

こすり過ぎは本当によくないです。

顔以外では身体にも、ぶつけて思いっきりこすった後があります。
あばら骨のところに目立たないけれど、大きなシミになっています(^^;


皮脂の取りすぎ、顔のこすりすぎ

この二点は特に気を付けたいものです。

3.正しいお肌のお手入れのマナーとは?

上記の2店にむちゃくちゃ注意すると、肌のダメージはとっても減ります。

スキンケアのセミナーに行くと、よく言われているのが、
「肌のダメージを作らないこと」と言われます。

スキンケアのセミナーでは皮脂の働きについて習うことができます。
肌の皮脂は汗(水分)と油が混ざり合った天然のクリームなので
取り過ぎてしまうと乾燥の元になってしまうことや、
肌に摩擦を与えることでシワなどの原因になってしまうことまで…。(^^;

難しく考えると大変なのですが、

顔の皮脂を取り過ぎないようにするために。

1.クレンジングはクリームタイプのもので7割ほどの汚れを落とすこと。
メイクをしていなくても参加した皮脂が毛穴に溜まりやすくなっているのです。

2.ぬるま湯か、水ですすぐこと。
※あたたかいお湯だと、余計に肌の乾燥が進んでしまいます。
お風呂で一緒に洗うという場合は、顔だけはぬるめのお湯にしてください

3.手のひらで肌をこすらないようにすること。
※摩擦が顔のたるみや、シミやしわの原因になる場合があります。

4.固めの泡をたっぷりと泡立てて顔を洗うこと。
(ホイップクリームくらいの固さ)

5.2と3の方法で顔をよくすすぐこと。
※すすぎ残しがあることで肌荒れやニキビの原因になってしまうこともあります。

6.十分に保湿をすること。
しっかりと保湿をすることで、乾燥から守り、肌の弾力を保ちます。

肌を大事にするということは、ちょっとしたコツがあればうまくいくものです。
わたしの失敗例と同じことをしていたら、今すぐに。今日からはやめましょうね。
そうすることでも、肌のダメージは確実に減って行きますよ。

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飲む日焼け止めBIHAKUEN UVシールド

ビハクエンUVシールド(BIHAKUEN)

bihakuen-uv-shield

ビハクエンUVシールドは、外出する前に飲むだけの日焼け止めです。
外に出る30分ほど前に飲むだけの美白アイテムです。

成分を見ると、普通のサプリメントのように、
ルテイン、ビタミンE (アスコルビン酸)、ビタミンE3、ビタミンEなどが入っています。
どれもこれも、美容にいいと言われている成分ですね。

さらに、プラセンタとヒアルロン酸が含まれています。
プラセンタとヒアルロン酸は、肌のハリやうるおいアップにも期待できる成分です。

毎年のことですが、日差しの強さを感じるのは6月前頃からです。
新緑の季節は紫外線が多く降り注いでいます。

でも、つい油断して、しっかりとしたUVケアを行わないこともありますよね。
日焼け止めも塗ったり塗らなかったり…。
つい忘れがちになってしまうことも。

そうすると、気付いたら小さなシミが出来てしまっていたり、
出来ていたシミがさらに濃くなってしまったり大きくなることもあります。
なかなか、日焼け止めを持ち歩いたり塗りなおすことって、
よほど気を使っていないと行えません。

塗るタイプの日焼け止めを持ち歩いたこともありますが 
トイレに行ってまで塗りなおしたことはほぼありません。

肌トラブルで困った

もし、もっとUVケアが手軽だったら良いのにと思うことはありませんか?
日焼け止めを塗ったら、塗り直しやメイク落としを使った洗顔などの手間もあります。
これが面倒に感じると、日焼け止めを数時間おきに塗りなおすのも大変です。

でも、ビハクエンUVシールドなら飲むだけのケアなので、メイクをしなかった日でも
特に塗りなおすことも、日焼け止め専用のメイク落としを使う必要もありません。
普通のサプリメントと同じように飲むだけなのですから。

日焼け止めにはメーカーによっては、メイク落としが必要なものもあります。
パッケージ裏を見ると、

・お湯で落ちるタイプ
・洗顔料・石けんで落ちるタイプ
・クレンジングが必要なタイプ

と記載されていることが多いです。

ウォータープルーフの落ちにくい日焼け止めも最近では、洗顔料や石けんで落ちるタイプが主流ですね。
人によっては、
「メイクも日焼け止めも嫌い!でもシミは作りたくない!」
という人もいます。

ビハクエンUVシールドなら、とくにメイクはしないけれど肌を焼きたくないと思っている人には、
かなり使いやすいのではないでしょうか?
日焼け止めを塗るのが嫌な人でもサプリメントとして利用することができます。

いったいどんな日焼け止めなのかが気になっていたので、注文をしてみました。
出荷メールが届いていたので、あと数日で届くと思います。

>>[BIHAKUEN]UVシールド(UVShield)はこちら<<

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BIHAKUEN UVシールドが届くまでの期間は?

BIHAKUEN UVシールドはどれぐらいの期間で届くのでしょうか?
2017-04-11 に注文をしました。

2017-04 BIHAKUEN トレチノイン注文

注文したものは以下の四点です。
・ユークロマクリーム4%
・トレチノインジェル0.025%
・BIHAKUEN ホワイチュア
・BIHAKUEN UVシールド

をまとめて注文しました。
支払いの合計は$75.22
約75ドルです。日本円で約8500円ほどになります。
それぞれ届く期間が違うと思いますが、送料は無料です。

各一個づつですがユークロマクリームとトレチノインで肌のターンオーバーを促して
BIHAKUENのUVシールドとホワイチュアで内側から肌の代謝を助けます。

いつ頃届くのかと気になるかもしれませんがだいたいが1週間以内です。

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BIHAKUEN UVシールドとは?

エーレットジェルとは?

ユークロマクリーム4%とは?

エーレットジェル

エーレットジェル

エーレットジェルは、トレチノインが主成分のジェル状クリームです。
米国では、皮脂成分を抑制するため、主にニキビやニキビ跡の治療に使われています。

トレチノインのクリームタイプと比べると
エーレットジェルのほうが浸透力や皮むけのタイミングが早いようです。

また、トレチノインを含むクリームをシミの部分に少し塗って使うと、
皮がむけて新陳代謝が早まりシミが浮いてくるように感じることがあります。
ピリピリ感や、皮膚の赤み、むず痒さを感じることもあります。
皮膚の赤みがおさまってくるとシミが薄くなったように感じます。

似たような名称のクリームにはDHAのレチノAエッセンスがあります。
このクリームにはレチノールと呼ばれている成分が入っています。 
レチノールはビタミンAの化学式名です。
使うと目元がぴんとし、ハリを感じられます。

そのレチノールをより安定させ肌に浸透しやすく改良したものを
トレチノイン(ビタミンA誘導体)
といいます。

なので、レチノールとトレチノインは似た名称ですがまったく違う性質のクリームなのです。

レチノールを含む化粧品は肌に優しく浸透します。
たっぷり使ったあとには、目元や口もとにハリを感じます。

美白

しかし、トレチノインはレチノールの50~100倍の強さがあるため、
浸透速度が速く皮膚炎症を引き起こすことがあります。

トレチノインは、上記のレチノールの50~100倍ほど強い成分です。
トレチノインを肌に使用すると下記のような変化があります。

・ターンオーバーを促進させメラニンの排出を促します。
・肌の弾力に必要なコラーゲンやエラスチンなどを作り出す線維芽細胞を活性化させます。

そのためニキビがひどい状態の肌も、
ビフォーアフター

3ヶ月から6ヶ月ほどで、きれいな肌に戻っていくのです。

トレチノインを含むクリームは種類があります。
その中でもBIHAKUENのトレチノインクリームは塗りやすく、
マイルドな浸透力と穏やかな使い心地のデイクリームと一緒に使うことで
保湿力を保ったままターンオーバーを促すことが出来ます。

>>[BIHAKUEN]ハイドロキノン4% + トレチノイン0.1%はこちら<<

エーレットジェルは、成分が強い分スピーディに浸透します。
そのため、皮膚の剥離などが起きやすいのです。
しかし、皮膚の生まれ変わるスピードが速いため、早くシミを取り去りたい人には人気があります。

>>エーレットジェル(AretGel)0.025%はこちら<<

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低体温だとシミができやすいって知ってた?

誰でも小さなシミを発見したときは、
いろいろと化粧品を使ってみたりしますよね。

地味にお金を使っているのに、
まったく変化がないってことは確かにあります。

小さな出来はじめのシミならビタミンCをとれば良さそうな気がします。

でも、人によってはシミが消えたと感じることがなくイマイチ。
実感しにくいものがありますよね。

どうして実感できにくいのかというと、シミが消えてくれないからですよね。
それもそのはず、その原因は低体温にあるからなのです。

Σ(Д゚;/)/えええ

聞いたときにはびっくりな話でしたが
低体温だとシミが消えにくいのは本当のことなのです。

体内の血流が美容に関係があるのをご存知でしょうか?
ご存じかもしれませんが、
血液の流れによって、肌に必要な栄養が運ばれ、
不要な老廃物も運ばれて体外へ出ていきます。

この血流が36.5度だととてもバランスが良いのです。
しかし、血流が悪く、低体温気味だと肌に必要な栄養も届きません。
血液の流れも悪くなるし、顔色だって何だか病的!?
毎日疲れやすいし、何だかやる気も出てこない・・・。
そうすると肌荒れだってしやすくなってしまうのです。

低体温だと風邪も引きやすく、肌トラブルの引き金にもなりやすいんです。
この“低体温”を平温と言われる36.5分にすることで
いつまでも若々しい肌を保つ事も夢ではないのです。

低体温を克服することで美容液やリフトアップマッサージ、
光フェイシャルなどではない方法で
体内から肌トラブルを根本的に解消することも視野に入れておきましょう。

その方法といえば、日本古来より体全体を温める方法があります。
リラックスも出来るし、体中の筋肉もほぐれてしまいます。
実際に、週に何度かこの方法を行っている方の肌は白く透き通っています。

もし、とっても簡単な方法で低体温を克服すれば
若々しいキレイな肌に生まれ変わることが可能だとしたらどうでしょうか?

低体温によって起こる血行不良で衰えていた細胞を
温めて活性化することで肌にハリやツヤが戻ってきます。
免疫力もアップすると言われていますので、
低体温を克服すれば病気知らずになるとも言われています。

低体温症は未病のもととも言われています。

【低体温をじっくりと克服させる方法】

それはズバリ、お風呂なのです。
できれば家の風呂ではなく銭湯に行くのがベストです。

なぜなら、460円で入れて、ジェットバスや電気風呂などが楽しめます。
また、サウナ付きのところもありますので、
じっくりと汗を流すことを体に覚えさせましょう。

銭湯なら足を伸ばして湯に浸かることが出来るので
リラックスも自宅のお風呂とは比べ物にはなりません。
中には温泉のある銭湯もあり湯治に訪れる方や
アトピーや喘息にもいいとされる薬草湯まで浸かれる銭湯もあるのです。

体を温めて、低体温を克服していけば病気も防げて
内臓も温まり気になっている肌のトラブルも
減ってしまうこともあります。

肝臓が冷えていると、やはり身体にトラブルを
起こしてしまうこともあるそうですよ。
ブツブツしたニキビがたくさん出やすいのは
内臓の冷えから来ている
とも言われています。

低体温を克服するためにも、身体を冷やす食べ物や飲み物は控え、
毎日の生活に適度な運動を加えましょう。

また、昔からの健康食品として伝わっているものといえば
生のローヤルゼリーエキスです。

市販されている安いものは他の成分が混ざっていて
純度が低いものが多いです。

生のローヤルゼリーで本物と言ったら
アトムヘルシーフーズ社のローヤルゼリーです。
細胞一つ一つを若返らせてくれそうなほど強力で
滋養強壮や糖のコントロール血圧やコレステロール
美肌にも働きかけてサポートしてくれるのです。

なんとも嬉しいものですね。
健康週間は地味でも続けていくと良いことが
たくさんおこるようになりますよ。

>>ローヤルゼリーはこちら<<

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飲む日焼け止めbihakuen-uvシールドとトランサミンの効果は?

一年中のあいだ紫外線を防ぐために
UVカットのアイテムを数多く見かけるようになりました。
価格も税抜き298円ぐらいのものから数千円のものまで。
有名な化粧品メーカーから海外のブランドまで、たくさんの種類がありますよね。

いまでは、日焼け止めはどんどん進化をし続けて
塗るタイプ・スプレータイプ・飲むタイプが発売されています。
ジェル状やクリーム状。ローションタイプ、ボディーシートタイプなどもありますね。
また、専用のクレンジングが必要なものもあります。

日焼け止めもウォータープルーフから、汗や水に濡れると強くなるという
アクアブースターという機能があるものもあります。
(もう何を選んで良いのやら?)
さっぱりわからないので、買いに行くと悩んでしまいます。(;´∀`)

家庭内でも紫外線をカットするための窓に貼るフィルムや
日傘にかける用のUVスプレーもあります。
その他にも、UVカット用のアームウォーマー、
日傘に帽子サングラスなどもありますね。

たくさんの日焼け止めアイテムが発売されていても
使わないし、自分には関係ないと思っていませんか?
それって一度も外に出たことがない人だけだと思います。
太陽を見ない地底生活を送っている人ぐらいかもしれません。

さすがにそんな人はいないと思いますが、日差しの強いなかを歩くことがほとんどなくても
日中に洗濯物を干したり、水をまいたり、窓の近くに居たり、ベランダに出たりすることでも
少しづつ太陽の光を浴びているので、紫外線の影響は少なからず受けてしまいます。
今回はメラニンの働きやトランサミンのシミに対する働きをまとめてみました。

1.シミの原因!?真っ黒メラニンの働きとは?

肌の奥に届いた紫外線は、細胞内のDNAを傷つけてしまうといいます。
また、細胞の水分を保つ力も奪ってしまいます。すると肌は乾燥しやすくなります。

肌が乾燥してしまうと、紫外線の影響を受けやすくなり、
老人斑という大きなシミを作りやすくなります。

これ一番ショックが大きいです!

シミがない人にとっては何ともないことだと思いますが、
肌のくすみや、シミがある人はシミの部分を指摘されたらイヤですよね。

紫外線は基底層という、肌を生み出す細胞を傷つけてしまいます。
傷ついた細胞は正常な細胞分裂を行うことが出来にくくなってしまいます。
シミやニキビ跡が消えずに同じ場所に残ってしまうのは肌の深層部が傷ついているからなのです。
メラノサイトの働きも乱れたままになってメラニンが作られ続けてしまいます。

たとえば、シミがある状態が普通となってしまうので、
その状態をキープしようとしてしまうのです。(シミのキープは極力したくないですね・・・)
なので、メラニンが出っぱなしの状態が普通となってしまうため、
顔の濃いシミが残ったままになってしまうのです。

そして、紫外線は肌の弾力となるコラーゲンを壊すこともわかっています。
紫外線は肌の老化の象徴しわの原因ともいわれています。
シミとシワがあるだけで10歳以上も年を取って見えてしまうのです。
だから、顔を老けさせないためには、日焼け止めを使ったほうが良いのです。

日焼け止めを塗るのが面倒くさく感じたとしても
シミやしわが出来てしまうことは、なるべくなら避けたいですよね。
日焼け止めは使わないでいるよりは使ったほうが良いのです。
大きなシミが出来てしまうから。

もし、塗るのが面倒くさいなら、「飲む日焼け止め」というものもあります。
飲む日焼け止めにはヘリオケアという商品もありますが
美白成分が豊富なものといえばBIHAKUENUVシールドなのです。
ビタミンCが豊富なため、トイレに行くとオシッコは黄色くなるのです。

2.本当に飲むだけ?BIHAKUENのUVシールド

BIHAKUEN UVシールドは、服用するタイプの日焼け止めです。
紫外線の影響を受けにくくし、肌の炎症を起こりにくくしてくれます。
また、豊富に配合されているアスコルビン酸(ビタミンC)がメラニン色素に働きかけてくれます。
プラセンタやヒアルロン酸などの美容成分も配合されています。

BIHAKUEN UVシールドチョコの香り

購入してみて、いろいろと観察をしてみると特徴的に思えたのが、UVシールドは
薄いピンク色のカプセルで、甘ーいチョコレートのような香りがします。
これって、BIHAKUENのサプリメントだからなのかしら?飲んだことはありませんが、
BIHAKUENの人気のサプリメントプラセンタもチョコの香りがするそうです。

肌の内側、基底層の近くにはメラノサイトというメラニン色素を作り出す細胞があります。
メラニン色素は、太陽の光紫外線から肌の内部を守るためにあります。
肌の基底層まで紫外線が届くと、DNA細胞が破壊されてしまうため
メラニンを作り出して紫外線の影響や刺激から守ろうとします。

しかし、紫外線の影響やダメージが蓄積されてしまうと、
メラノサイトの正常な情報が壊され過剰にメラニンが生成され続けて
シミの元となるメラニンが生成されやすくなってしまうのです。
これがとても目立つ濃いシミになってしまうのです。

もし、これ以上シミを作ったり、目立たせたくなかっったら必ず日焼け止めを使い
BIHAKUENUVシールドを飲むことです。そうすることで外側からも内側からも紫外線を防止しながら、
肌のメラニンの生成を抑えホワイトニングをすることが出来ます。

BIHAKUEN UVシールドの注目の成分は、ダイオウウラボシです。
大きな葉っぱですね。

ダイオウウラボシ

シダ科の一種で熱帯のアメリカに分布しているそうです。
ダイオウウラボシは昔から炎症や乾癬、白斑、湿疹などのケアや肌の保護目的で摂取されてきました。
そして、太陽の光(紫外線)が及ぼすダメージから肌を保護するとされているのです。

紫外線の影響からBIHAKUENのUVシールドは守ってくれます。

飲むことで日焼けしにくくなるのは良いですよね。
なぜかというと、ほとんど外にはでなくても窓の近くで
作業をしているますから紫外線にビシバシと当たってるのです。
洗濯物や、布団を干しているときはもっと太陽に当たっています。

子供の頃などはシミがなかったから、なにも気にせずにお手伝いとしてやっていました。
これが蓄積していって、大きなシミになっているのでしょうけれどΣ(´∀`;)
こんなに大きなシミが顔に出るとは思っていなかったので、本当に気をつけていなかったですね。

成分の良いBIHAKUEN UVシールドは飲むだけで紫外線から守り、
メラニンの排出を促し、過剰に作られていたメラニンを少なくさせることができるのです。

外出の三十分前に飲めば良いそうですが、外出時間ぎりぎりになって飲むこともあります。
SPF50の日焼け止めも塗っているので、そんなに紫外線の影響は受けていないと思います。

ハイドロキノンとトレチノインを肝斑に使っているのですが、今のところシミは濃くなっていません。
赤みがありますがシミが薄くなってきたと感じています。

BIHAKUEN UVシールドは本当に飲むだけなので楽です。
そして、どんどんシミが無色になってくれたらうれしいですね(*^^*)

3.BIHAKUEN UVシールドの効果を持続させるには?

飲むだけで紫外線から守ってくれるBIHAKUEN UVシールドなのですが
適当に飲んでいてもその恩恵を発揮してくれることはありません。
日焼け止めも同じで、使う日と使わない日があっては意味がありません。

BIHAKUEN UVシールドは1日3粒の摂取が望ましいです。
これは摂取量が多いほうが、「血中のビタミンCなどの濃度も高く保たれるから」ということが考えられます。
また、一日中外にいる場合は、最初に飲んだ時間より四時間ほどの間隔を開けてから飲むと良いそうです。

ですが、わたしの場合は朝出かける前に2錠のみ飲んでいます。
駅まで歩くぐらい10分ほどの短時間の移動なのです。
日焼け止めをしっかりと塗っておけばいいので、3粒は飲んでいません。
他にも美白するためにトランサミンやホワイチュアを飲んでいますからね。

なので、BIHAKUEN UVシールドは一日中家にいて
日差しにあたっているときにしか三粒は飲まないのです。
それも紫外線の強くなる時間に合わせて飲んでいます。

もし、成分の血中濃度を保つのなら
朝と昼の2回に分けて飲むほうが良いと思います。

>>[BIHAKUEN]UVシールド(UVShield)はこちら<<

4.BIHAKUENトランサミンはシミの救世主?シミが薄くなる理由

ビハクエンのトランサミン一日3回

BIHAKUEN UVシールドと一緒に内服できるシミ消しといえば「トランサミン」になります。
トランサミンは、シミ消しのお薬「トランシーノ」にも含まれている成分です。
ビタミンCと一緒に摂取することでシミの原因に直接働きかけます。

BIHAKUENのトランサミンは250mgと500mgがあります。
トランサミンの一日の摂取量の目安は750mgと言われています。
わたしは、250mgのほうを三回にわけて飲んでいます。

BIHAKUENのトランサミンは、
シミのもとをつくり出すメラノサイトの働きをおさえてくれます。
飲んでいると、顔のシミだけではなく全体が色白になっていくのです。
肘や膝の黒ずみまで薄くなったのですから、これは嬉しい結果となりました。

シミを薄くしたいのであれば
刺激を与えずに洗顔をして、日焼け止めを毎日使うことや
飲む日焼け止め、トランサミンを飲むことをおすすめしたいです。

陽に当たるのは「ほんの数分間」と思うかもしれませんが、
この少しの間でも紫外線は肌の奥に届いているのです。
ここでケアをしているかどうか、微妙な差のように感じますが
何もしていない場合は、大きなシミが現れるきっかけになってしまいますよ。

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飲む日焼け止めで今年は素肌を焼かない

BIHAKUENのレビューと口コミ

BIHAKUENはワンランク上の上質な肌へのご褒美ケアアイテム。

シミやニキビ跡など目立ってしまう肌トラブルに使うことで
荒れてしまった状態を落ち着かせていきます。

BIHAKUENの良さは使ってみると実感できます。

わたしのニキビだらけで、シミがたくさんできてしまった顔も随分ときれいになりました。

ほんの少し前までは、肌がボロボロの状態で、
ニキビ跡のシミやクレーターがたくさんありました。

ニキビ跡やシミを消すのに良いと言われている市
販の化粧品やニキビケア用の薬用用品を使っていましたが
目に見えるような変化は全く起こらずにいました。

でも、BIHAKUENのハイドロキノンとトレチノインクリームはニキビの凸凹を解消して
シミの跡を消してくれたのです。

ハイドロキノンは肌のシミを消すことが出来ます。
トレチノインは肌のクレーターを消すことが出来ます。

この製品に出逢えなかったら、もっとシミが濃くって、
ぼつぼつ肌だったのだろうと思います。

他のハイドロキノン入りのユークロマクリームや、トレチノインよりも
BIHAKUENのクリームは使いやすいです。

使ったことがあるから比べてみた意見がいえます。
BIHAKUENのほうがクリームが塗りやすく、
皮むけも穏やかなような気がします。

ユークロマはボテッとした感じで塗るというよりは
シミの上にクリームを乗せている感じでした。
その感触よりはBIHAKUENのクリームは広がる感じです。

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ビハクエンホワイチュアとハイチオールCの成分を比較してみた

トランシーノと同じ成分のトラネミック(Tranemic)の効果

美白

日中の日差しを避けようとして、UVケアや
美白成分の入った美容液などを使っていても
あまり期待した変化を感じないことがあります。

(うーん残念。
どうしてシミが消えないのだろう?
そう思ってしまいます。

これには大きな理由があります。
実は、肌の外側から塗りつける美容成分は
肌の奥深くまで入り込むことは出来ないのです。
肌の仕組みは単純で薄いように見えて意外と複雑なのです。


肌の仕組みとターンオーバー

肌のターンオーバーは内側から外へ向かっています。
ターンオーバーの期間は28~35日周期と言われています。
美容成分はいくら値段が高くても、はがれていってしまう角質層にしか浸透しません。

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シミや肝斑となって見えるメラニンを作り続けているメラノサイトは
もっと奥深い基底層の部分になります。

このことを知っていると、シミや肝斑に対しては
肌の上から塗りつける美容液や化粧品だけでは
物足りないということがわかります。

なので、塗っているだけでは美白は出来ないのです~。
残念 (TT)

と言いたいところですが、がっかりしないでください。

実は、肌の奥深くまで美容成分を届ける方法があります。

さて、この部分に直接美容成分を届けるとしたら?
どんなことが考えられるでしょうか。

答えはそんなに難しくはありません。
血中から美容成分を肌の細胞に届ければ良いのです。

肌の奥深くまで美容成分を届ける方法とは?

美容成分と言ってもビタミンCやビタミンBなど
その他の栄養素も同じように細胞には運ばれていきます。

もちろん血行が悪いと、なかなか変化を感じることはありませんが、
美容と健康に気をつけるには血行に注目をしましょう。
するといつの間にか、シミが消え
血行を整えることも出来るようになっていきます。^^

このシミを消してしまうほどの成分はビタミンや
他の栄養素と同じように細胞に届けることが出来ます。

どんな美白成分なのかというとトランサミンになります。

トランサミンって?

トランサミンは、肝斑治療に満足度が高いと言われている
トランシーノに含まれる成分です。
トランサミンは気になる顔の肝斑やシミの発生を抑えてくれる内服薬です。

この内服薬は肝斑の原因であるメラニンを生成する
メラノサイトの活性化を抑える働きがあります。
飲むだけでトラネキサム酸を
肌の細胞に直接届けることが出来るのです。

このトランサミンを飲みやすくしたのが
こちらのトラネミックです。

トラネミック500mgトランサミン

トラネミックはトランシーノと同様にトラネキサム酸が含まれています。
トランシーノと違う点は、大容量で価格も安く人気が有ることです。

トランシーノの場合は価格も高いので続けることが
経済的に難しくなってしまうことがあります。
すると、美白を途中で諦めてしまうことになります。
それでは肌のシミも肝斑も、無くすことが出来ません。

あなたも低価格で続けやすいトラネミックを選んでみては?

>>トラネミック500mgはこちら<<


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トラネミックの効果

新陳代謝が正常になればシミは消える?美白の本音とウソ、思い込み

ターンオーバー、肌の仕組

肌のターンオーバー(新陳代謝)は大体28日から最大35日と言われています。

新陳代謝が正常になればシミは消える?

紫外線に当たらなければシミは作られない?
潤いを与えたらターンオーバーが正常になる?
腸内環境を整えたらシミは消える?
肝機能を高めればシミは消える?
身体の冷えを取ったらシミは消える?
睡眠の質を改善したらシミは消える?
栄養素を整えればシミはなくなる?
オーガニック製品に変えたらシミはなくなる?

これならシミが変わるかも??
いろいろと悩んでしまいますが、
どれも正しく、正しくないというのが実情です。

1つのものを新しく変えてみたところで、
顔のシミが劇的に変わってくれるほど世の中は甘くありません。

刺激があるとされ敬遠されがちなアルコールやパラベンフリーの化粧品を選んでみても
根本的なことが改善されなければ、シミは消えたり無くなったりはしませんでした。

驚き

そうか!!パラベンがいけないのか!!
アルコールがダメなんだ!

そう思ってみて、他の化粧品を選んでみても
他の保存料が入っていますので、特に何もなく
使っていても変化は感じられませんでした。

私を含めて、「シミが嫌だ!」という人は
メラニンの働きを少し学んだほうが良いと思います。
肌ストレスも心因性の原因もあるかもしれませんから。

シミの原因となっているメラニンの働きとは?

シミはメラノサイトが作り出している身体の防御作用の一つです。
メラニンをつくり出すことで、紫外線による肌の
細胞内の遺伝子(DNAやRNA)が傷つかないようにしているのです。

肌のバリア

しかし、メラニンの過剰生成は顔の見た目を老化しているように見せ
老けさせてしまうので困った問題の一つとなってしまいました。

このシミは、皮膚があるところなら身体のどこにでも出来てしまいます。
ぶつけてしまった肋骨の近くの皮膚や、よくぶつけていた脚のスネなど
色素沈着という形でシミになり残ってしまっています。

色素沈着をしてしまうと、シミは形を変えずに
ずっと同じ場所にありとどまっているように思えます。

このシミを変えるには内側からのアプローチが必要となります。

外側からシミの原因に働き変えようとしても、実際に深いところまでは
美白成分と言われているものは入っていかないのです。

内側から美白に働きかけるためには??

肌の細胞の奥深くへシミを変化させるための美容成分を送り込もうとしても
その成分は角質層までしか浸透しないと言われています。

メラニンの生成メラノサイト

この届かない美白成分を肌の上から届けるにはピーリングなどを行う必要があります。
角質層が薄くなっていくことでターンオーバーも早まり美白成分が浸透しやすくなります。

ピーリングにはトレチノインが有効と言われています。

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トレチノインのピーリング後の肌への注意点

ピーリング後は日光によるダメージが大きいため、UVケアが必要になります。
UYケアを怠ってしまうと、余計にシミが大きくなってしまったり、
他にも染みができやすくなってしまことがあるのです。

染みがまたできてしまったら困ってしまうので、
これを打ち破るもう一つの美白対策が内側からのアプローチになるのです。

内側からのアプローチといえば、
CMなどでご存知の人も多いトランシーノになります。

トランシーノは錠剤タイプのお薬です。
トランシーノは、成分の有効性を認められており
シミの原因となっているメラノサイトの働きを抑えてくれます。
ただ、価格が高く続けていくのは困難で諦めてしまう人が多いです。

私も3本ほどトランシーノを飲んでみて、
肌が白くなったのを実感しましたが続けることが出来ませんでした。
なので、トラネキサム酸やジェネリックであるトラネミックに切り替えて
体の内側からシミを消していくことにしました。

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取りたくって仕方のなかった顔の頬のシミの正体とは?

私が一番取りたかったのは顔にある頬の大きなシミでした。
他の肌が白い分、シミの部分だけは濃くなって見えていました。

(このシミがなければ、きっとキレイになれるのだろう・・・)

そう思っていました。

肌にできたシミはメラニンの沈着が原因と言われています。
たくさんの美容の本にも書かれています。

メラニンの生成メラノサイト

シミの原因となっているメラニンをつくり出すメラノサイトは、
皮膚の一番下の基底層にあります。

メラノサイトは、紫外線に当たると肌を守るために
メラニンを生成します。
メラニンはターンーオーバーにより表皮の下側から
角質層へと徐々に押し出されていきます。

皮膚の新陳代謝がはかどらず、
表面へ押し出されずに表皮の中に残ってしまった
メラニンがシミと言われています。

なので、私は自力で頬のシミを治そうとしていました。

新陳代謝が正常になればシミは消える?
紫外線に当たらなければシミは作られない?
潤いを与えたらターンオーバーが正常になる?
腸内環境を整えたらシミは消える?
肝機能を高めればシミは消える?
身体の冷えを取ったらシミは消える?
睡眠の質を改善したらシミは消える?
栄養素を整えればシミはなくなる?
オーガニック製品に変えたらシミはなくなる?

たくさんの方法で「シミが消えた、無くなった!!」
という人はいます。
でも、私にはどの方法も効果はありませんでした。

そして、最近になってやっと本当に簡単に
自宅で出来る美白方法を知ることが出来ました。

その美白に使ったのがこちらのハイドロキノンでした。

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