肝班など肌トラブルにトラネミック250mgと500mgの効果

2016.11.2|トラネミック トランサミン/トラネキサム酸


ビタミン類,果物,レモン果実
年齢を重ねるごとに気になってくるのが肌のシミです。
小さなシミが出てきてから肌を紫外線から守るホワイトニング化粧品や、
素肌の調子を整えるビタミン系サプリメントを使ってみても
なかなか素肌の変化を実感しにくいものです。



ビタミンCなどのシミケア用のサプリメントはたくさん出ていますが
毎日飲んでいてもシミが消えないどころか
「サプリメントを違う種類のものに変えたほうがいいのかしら??」
と悩み、いつの間にかサプリメントの数が増えてしまうことってありませんか?



実は私の場合サプリメントの数ばかりが増えてしまい
飲まずに捨ててしまうことがあります。



もったいないようですが、開封して賞味期限も過ぎてしまい
いつも全部飲むことはなく半分くらい捨てていました。
サプリメントは数が多くても特に何も感じないし、
飲んでもあまり変わらないので面倒くさくなっていました。


サプリメントを飲む

(美容に良さそう!!)


と思っていたサプリメントですが、
飲まなくなってしまうと、忘れてしまい飲むことはなく
戸棚にしまいっぱなしでした。
日付を見ると半年以上も過ぎていて処分するそんなことがよくありました。



「日にちが過ぎているけれど、もったいないから飲まなくっちゃ・・・」



見た目は大丈夫そうでも、古いサプリメントは
成分が酸化して痛んでいる場合があります。
なので飲まないほうが良いのです。



少しの金額かもしれませんが大きな無駄ですよね(ノω;`)



美白したいのにサプリメントが続かないのはどうして?



私のように、サプリメントを飲むことがちっとも続かない人は
肌からシミが消えて薄くなっていっているという実感がないからです。



もし、一か月でも二か月でもサプリメントを続けてみて、シミが薄くなったら
もっとシミが消えていくまでサプリメントを飲み続けることができますよね?



もし、同じように飲むだけで美白することが実感出来たらどうでしょう?




シミが消えたマジックみたいなトラネミック


ビタミンCなどのサプリメントだと美白をしているという実感が得られずに
まったく続かない場合には内服薬で美白をすることも出来ます。



美白をするにはビタミンCと相性の良い内服薬を選ぶことも大切です。
綺麗な肌の天敵 シミ、肝斑に飲む内服薬といえば
病院で処方されているトラネキサム酸があります。

>>トラネキサム酸はこちら<<



トラネキサム酸は服用することで
頬にできてしまったシミや肝斑が薄くなったことから
美白の内服薬としても認められるようになりました。



このトラネキサムさんが入った錠剤がトラネミックになります。
トラネミックはトラネキサム酸のジェネリック薬です。



私は、トラネキサム酸を3年ほど前から飲みはじめ
今でも毎月飲んでいます。
だんだんと顔全体が白くなっていったのでびっくりしています。
シミの輪郭が薄くなっていきました。


(これならつづけられる!)


サプリメントよりは、確実にシミを創りだすメラノサイトに直接働きかけて
メラニンの生成を抑制することができるものを選んだわけです。



シミが出にくければ、シミのない肌になっていくわけですから。
美白のために続けていけるわけです。
大体三か月たったころに、シミに変化がおとづれます。
早ければ、半月もかからず顔全体が明るくなってきたのが分かります。



美白を実感できる。



これがサプリメントと、内服薬の違いです。



トラネミックは250mgと500mgの二種類が出ています。
トラネキサム酸の一日の摂取上限は750~2000mgと言われています。
一日に3回ほど一カプセルづつ飲むことで、あなたのシミも薄くなっていくといいですね。


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